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ルンバ 692は口コミ通り?アイロボットのロボット掃除機を検証調査!

PR提供元:アイロボットジャパン合同会社
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目次

CONTENTS

ルンバ 692ってどんなロボット掃除機?

ルンバ692の本体画像

ルンバ 692は、床掃除の負担を軽減し、たしかな清掃力を持つロボット掃除機。スイッチひとつで自動で部屋のなかを動き回り、ゴミや汚れを吸い取ってきれいにしてくれます。

Wi-Fiを搭載し、自宅にいないときでもラクラクお掃除。外出中に頼れる救世主的存在です。

ある程度の低い段差なら自動でスムーズに乗り越えるため、絨毯やラグ、敷居などのある部屋にもうってつけ。

カーペットの上に置かれたルンバ692の画像

掃除が完了したときやバッテリーの残りが少なくなったときには、自動でホームベースに戻り充電します。

ゴミをかき出す・かきこむ・パワフル吸引の「3段階クリーニングシステム」

ルンバ692のエッジクリーニングブラシのアップ画像

ルンバ 692は、次の3つの動きを同時におこないながら部屋の中を動き回って掃除します。

  • エッジクリーニングブラシで部屋のすみや壁ぎわのゴミをかき出す
  • 2本のデュアルアクションブラシで床面のゴミを浮かせてかき出す
  • かき出したゴミをパワフルに吸引する


3段階クリーニングシステムにより、細かなチリやホコリ、ハウスダストから、髪の毛、砂など大きめのゴミまでしっかりとキャッチして吸引します。

ルンバ 692びデュアルアクションブラシを説明をする画像

(提供:アイロボットジャパン合同会社)

とくに注目したいのは、大きさの違う2本のデュアルアクションブラシ。

1本目のブラシでゴミを浮き上がらせてかき出し、2本目のブラシでそのゴミをしっかりキャッチ。カーペットに入り込んだゴミもしっかりかき出して、強力なパワーで吸い取ります。

フローリング・カーペット・ラグなど、床面の種類を問わずきれいに掃除することができます。

ゴミの多い場所を「ダートディテクトテクノロジー」で感知

ルンバ692のダートディテクトテクノロジーを説明する画像

(提供:アイロボットジャパン合同会社)

「ダートディテクトテクノロジー」といわれるシステムを搭載。これは、ゴミや汚れの多い場所をセンサーで感知し、床の状況をしっかり把握する機能です。

きれいになったと判断できるくらいまで感知した場所を集中的に掃除してくれるので、ゴミや汚れが多いところでも安心。

専用アプリを使えばWi-Fiで操作が可能

ルンバ 692をスマートフォンアプリから操作している画像

iRobot HOMEアプリを使えば、スマートフォンでいつでもどこからでもルンバ 692の操作が可能。(※アプリを使用するには、ルンバがWi-Fiネットワークに接続している必要があります)

スマートフォンアプリで使える主な機能は次の3つ。

  • 清掃の開始・終了
  • スケジュール設定(曜日・時間指定ができる)
  • 清掃状況の確認


Wi-Fiにスマートスピーカーを接続すれば、話しかけるだけで操作ができてよりラクになりますよ!

ルンバ 692の口コミは?

ルンバ962がテーブルの下も掃除している画像

モノレコ編集部の検証に入る前に、ルンバ 692についてのユーザーの評価を見てみましょう。

世間一般ではどういった口コミがあるのか、編集部で調査でしてみたところ下記のように清掃力について高評価な意見が多数ありました

  • すみずみまで掃除してくれた
  • 1回で驚くほどゴミを取ってくれた
  • こんなに部屋中汚れていたのかと少しショックを受けるほど1回でしっかりゴミ、ホコリを取ってくれた


また、機能面で「無駄な機能がない分シンプルで使いやすい」などの満足度している口コミも見られ、はじめてのロボット掃除機としても使いやすそうですね。

その一方で、「ラグに引っかかる」「ごちゃついている家や段差が多い家では活躍しないかも」など、使いにくいと感じている方もいるようでした。

使用する家や部屋の環境によって差がありますが、実際のところはどうなのでしょうか。

ルンバ 692を実際に編集部で使ってみた

口コミが本当かどうかを確かめるべく、編集部で実際にルンバ 692を使用してみることにしました!

床に並べたルンバ692の本体、充電器の画像

高評価な意見が多数あった「清掃力」と、やや懸念があった「移動範囲」を検証。さらに追加で「アプリを使った操作」と「掃除を任せる生活の変化」について、実際にルンバ 692を使った社員に聞いてみました。

それでは、詳しく見ていきましょう!

【検証項目① 清掃力】どんなゴミも逃さず吸引!フローリングとの相性が◎

モノレコ編集部では、ルンバ 692の清掃力検証素材用のゴミとして、発泡スチロール、砂、解いた毛糸の3種類を用意。

さらに、床面をフローリングとカーペットの2パターンで検証してみました。

ルンバの検証に使った食べカス、砂、髪の毛を並べた画像

検証素材① 発泡スチロール(食べカスに見立てたもの)

検証素材1つめは、ポップコーンなどの食べカスに見立てた、いろんな大きさの発泡スチロール。まずは、フローリングで試してみました。


ルンバ692がフローリングで食べカスを掃除している前後比較画像
坂本 菜緒(モノレコ編集部)

大きさ問わず、きれいに吸い取ってくれました!残ったのはわずか2粒程度。

ゴミがある場所を何回も円を描くように動いていたので、ゴミを検知するセンサーってすごい(笑)!すみずみまで掃除してくれました。


次に、カーペットの上で検証します。

ルンバ692がカーペットで食べカスを掃除している前後比較画像
山下 祐樹(モノレコ編集部)

フローリングと変わらず、カーペットでもきれいに吸い取ってくれていますね。

今回、検証用にいろんな大きさを用意しましたが、ポップコーンサイズまでは問題なく吸い込むことができていました

検証素材② 砂

検証素材2つめは、砂です。砂のように細かいゴミもキャッチすることができるのでしょうか?まずは、フローリングで試してみます。

ルンバ692がフローリングで砂を掃除している前後比較画像
坂本 菜緒(モノレコ編集部)

ルンバ 692が通ったところの砂は、きれいに吸引できていました。タイヤと砂が擦れてフローリングが傷つくかが少し心配でしたが、まったく問題なかったです。

パラパラと散らばってしまった砂は、ゴミを検知するセンサーが反応せず、なかなか通ってくれなかったので検証時には少し残りました。

ただ、ゴミを検知するセンサーに反応しないような細かく小さなゴミも、何度か往復することで取りこぼしなく掃除することができそうです。


次に、カーペットの上で検証します。

ルンバ692がカーペットで砂を掃除している前後比較画像
山下 祐樹(モノレコ編集部)

カーペットの表面に散らばっている砂は、きれいに吸い取れましたが、よく見ると、カーペットの目に入り込んでしまった砂はやや残っているようでした。

この後しばらく放置し、砂の上を何回か往復させることできれいになりました。フローリング同様、細かく小さいゴミは、すべてきれいに吸引するまでに少し時間がかかるかもしれませんね。

でも最終的に、普段使用する掃除機では吸いきれないようなカーペットの隙間の細かいゴミもキャッチしていたのでびっくりしました!

検証素材③ 解いた毛糸(髪の毛に見立てたもの)

検証素材3つめは、髪の毛に見立てた毛糸。毛糸だと太すぎるので、解いた毛糸を使用しました。

こちらもまずは、フローリングで試してみましょう。

ルンバ692がフローリングで髪の毛を掃除している前後比較画像
坂本 菜緒(モノレコ編集部)

解いた毛糸も発泡スチロールや砂と同じく、きれいに吸い取ることができています。髪の毛も問題なく吸い取れるのが想像できますね。

しかし、今回用意した毛糸が長すぎたのか、一部ブラシに絡まってしまいました。


次に、カーペットの上で検証します。

ルンバ692がカーペットで髪の毛を掃除している前後比較画像
山下 祐樹(モノレコ編集部)

カーペットでもしっかり吸引してくれました!

実際に自宅に持ち帰って使用した際には、髪の毛もブラシに絡まず、ストレスフリーでした。

自分で掃除機をかけると場所にムラが出やすいですが、ルンバ 692は部屋のすみずみまで掃除してくれるのでありがたいと感じました。


フローリングに比べてカーペットはやや清掃力は劣るものの、目立ったゴミは検知し、きれいに吸い取ってくれました。

また、検知できないくらいの細かいゴミも、時間をかけて何度か往復することできれいに吸い取ってくれることがわかりました。

清掃力については、口コミにあった「すみずみまで掃除してくれた」「1回で驚くほどゴミを取ってくれた」は本当のようですね!

【検証項目② 移動範囲】ラグや敷居の段差は問題なし!家中の部屋を掃除

ルンバ692が2〜3cmのラグの段差を通っている画像
八巻 智菜(モノレコ編集部)

厚めの毛が長いラグでも臆することなく走っていきました(笑)。段差でつっかえることもなかったです。

スピードや動作音が変わることもなかったので、フローリングと変わらず掃除してくれてるんだなと思いました。

階段を回避して掃除をするルンバ692の画像
山下 祐樹(モノレコ編集部)

複数の部屋を勝手に掃除してくれます!ただ、ドアが半開きになっていたり、大きなおもちゃが床に置かれていて、ルンバ 692がスムーズに通れない場合は同じ部屋の中をぐるぐるすることも。

自宅に階段があるのですが、ちゃんと階段を検知し、回避していました。最初は半信半疑だったので、本当に落ちないか…を階段下で見守っていました(笑)。


今回の検証では、毛が長めのラグでは問題なく使うことができました。「ラグに引っかかる」という口コミもあるようですが、ラグや敷居の段差程度なら問題なさそうだなと感じました。

また、「ごちゃついている家や段差が多い家では活躍しないかも」という口コミがありましたが、たしかに床に障害物があったり、ルンバ 692が通れるスペースない場合、掃除範囲が狭まってしまいました

広範囲に渡って掃除をさせたい方は、ルンバ692が通れるように障害物を退かしておくのがよいかもしれませんね!

【検証項目③ アプリを使って操作】わかりやすいナビゲートで設定ラクラク

iRobot HOMEのアプリナビゲート手順の画像
坂本 菜緒(モノレコ編集部)

専用アプリは、「iRobot HOME」で検索をするとすぐに出てきました。アプリのインストール後、ナビゲート通りに進めるだけなので、設定はとても簡単。

図で説明してくれるので、直感的に操作できてスマートフォン操作が苦手な方でも扱えそうです。

山下 祐樹(モノレコ編集部)

Wi-Fiと接続するのに少々時間がかかりましたが、スマートフォンから掃除予約ができるのはとても便利です。

また、ルンバ自体に好みで名前をつけることも可能。スマートフォンへの通知機能も搭載しているので、まるで家族から連絡が来たかのようで親しみがわきますね!

iRobot HOMEでルンバに名前をつけている画像

【検証項目④ 掃除を任せる生活の変化】時間が有効活用できて快適な生活に

ルンバ692が壁にぶつからず掃除している画像
坂本 菜緒(モノレコ編集部)

掃除を任せている間に食事の準備や洗濯など、他の家事に時間をかけられるので、時間を無駄にしない効率的な日々を送れそうです。

スマートフォンさえあれば、外出先からでも掃除を任せられるので、夜遅くに掃除機をかける必要もありません。近隣住民への配慮もできるのが嬉しいですね。

山下 祐樹(モノレコ編集部)

外出時に掃除してくれるので、時間が有効活用できるのを感じました!

子どもたちもどうやらルンバ 692に愛着が湧いたのか、自分から床のおもちゃなどを片付けたりして、通りやすくしたり掃除を楽しんでいる様子でした。

もっと値段が高いと思っていましたが、エントリー機なら買いやすいですね。Wi-Fi搭載など、上位機種にも劣らない機能が搭載しているのでぜひ買いたいと思いました。

ルンバ692と自宅の犬が戯れている様子の画像
八巻 智菜(モノレコ編集部)

家で、犬、鳥、ハムスターを飼っているので、ゲージから出したときにエサやおがくず、羽や毛などが気づかぬうちに落ちてしまいます。

ルンバ 692はいろんな形状のゴミをすみずみまで吸い取ってくれるので助かります。

夜掃除したいときは、音を気にしてフローリングモップやコロコロを使い分けて手作業で掃除していたのですが、これさえあれば家にいない昼間や出かけている時にキレイにしておけるのでラクですね。

あと、来客が来るから目に見えるゴミだけ取ってもらおうかなと、20分程度部屋に放ったら一度にこんなにゴミが…!

ルンバ692が掃除した後のダストボックスの画像
八巻 智菜(モノレコ編集部)

普段からきれいに掃除しているつもりでしたが、目に見えていないところや届きにくいところのゴミをいかに取りこぼしているか実感…。

自分で掃除機をかけるよりキレイになって、自分は掃除の手間が省けるってすごいですね。


実際に社員が自宅で使ってみたところ、「こんなに部屋中汚れていたのかと少しショックを受けるほど1回でしっかりゴミ、ホコリを取ってくれた」という口コミは本当でした!

【検証項目① 清掃力】で、ルンバ 692の清掃力をご紹介しましたが、実際に自宅で使用することで、さらに清掃力のすごさを実感!

なにより、ルンバ 692に掃除を任せることで、自分の時間を有効活用できるのでストレスフリーな生活を送ることができました

外出先からでも掃除を任せられるので、夜遅くに掃除機をかける必要もなく、近隣住民への配慮もできるのが嬉しいポイントですね!

iRobot(アイロボット) / ルンバ 692

参考価格:39,800円(税込)
どんな大きさのゴミも強力に吸引!
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39,800円(税込)
説明アイコン
このロボット掃除機の説明

エッジクリーニングブラシや2本のデュアルアクションブラシで床面のゴミを浮かせてかきだし、小さなチリから大きなゴミまでパワフルにキャッチしてくれるロボット掃除機。

Wi-Fiに接続すればスマートフォンアプリでも操作でき、遠隔操作や清掃スケジュールを予約しておくことも可能。毎日忙しい方でも、いつもきれいな室内にキープすることができます。

シンプルな機能と操作性なので、はじめてロボット掃除機を使う方でも使いやすく、エントリーモデルとしてもおすすめ!

サイズ最大幅34×高さ9.2cm
重量3.6kg
充電時間-
稼動時間最大90分

ルンバ 692を試してみた結果は?

ルンバ692が掃除をしている画像

今回モノレコ編集部で検証したルンバ 692は、カーペットよりもフローリングでの高い清掃力を発揮し、広範囲でもすみずみまで掃除できるとわかりました。

「ごちゃついている家や段差が多い家では活躍しないかも」などの口コミもあるように、家具を退かしてまで掃除はできないので、ある程度障害物のない場所での使用がおすすめです。

スマートフォンと連動させることにより、外出先からでも掃除を任せられます。衝突防止や落下防止など、安全機能も搭載されているので、見守る必要もありません。

掃除を任せている間に、食事の準備や趣味の時間にあてられるので、これまで以上に快適な日々を過ごせそうですね。

iRobot(アイロボット) / ルンバ 692の画像1
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39,800円(税込)

まとめ

ルンバ692で部屋を掃除している画像

今回は、アイロボットのルンバ 692を実際に使って検証してみました。初めてロボット掃除機の購入を考えている方や、シンプルな機能や操作性を望む方などにとって、お気に入りの1台になること間違いなし!

自分の手を動かさずとも部屋中をきれいにしてくれるロボット掃除機はあなたの家でもきっと重宝することでしょう。

PR提供元:アイロボットジャパン合同会社
坂本 菜緒
この記事のライター
坂本 菜緒
大学院修了後、公立の小学校教員として勤務。 2018年5月に株式会社サイバーエージェントグループ会社である株式会社CyberOwlに転職。 「aukana(アウカナ) by動画配信サービス比較情報.com」の立ち上げに携わり、トップページのライティングを担当。その後、各作品記事のライティングや編集業務を務める。 2019年7月より、ぴったりな商品が見つかるメディア「モノレコ」編集担当に異動。

大学院修了後、公立の小学校教員として勤務。
2018年5月に株式会社サイバーエージェントグループ会社である株式会社CyberOwlに転職。
「aukana(アウカナ) by動画配信サービス比較情報.com」の立ち上げに携わり、トップページのライティングを担当。その後、各作品記事のライティングや編集業務を務める。
2019年7月より、ぴったりな商品が見つかるメディア「モノレコ」編集担当に異動。

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