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モバイルプロジェクターおすすめ14選|ガジェットライターのランキング付き【2020年】

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川村 和弘
ガジェットライター

新商品や新サービス、流行りモノが好きなIT・ゲーム・ガジェット関連のライター&編集者。昔はゲーム雑誌編集部に在席。その後、フリーランスとして、iPhoneマガジン、たまごっち攻略本、ドローンの本などを手がける。近年は、モバイルプロジェクターの販売・広報なども行ってヒットさせる。現在は、Yahoo!やYouTubeでガジェット関連の紹介を動画で行っている。

新商品や新サービス、流行りモノが好きなIT・ゲーム・ガジェット関連のライター&編集者。昔はゲーム雑誌編集部に在席。その後、フリーランスとして、iPhoneマガジン、たまごっち攻略本、ドローンの本などを手がける。近年は、モバイルプロジェクターの販売・広報なども行ってヒットさせる。現在は、Yahoo!やYouTubeでガジェット関連の紹介を動画で行っている。

モバイルプロジェクターおすすめ一覧

今回の記事でご紹介しているモバイルプロジェクターはこちら!

※この表で使用されている商品画像は同記事内で引用しています。

モバイルプロジェクターを見る

モバイルプロジェクターとは?

ビジネスシーンでのプレゼンテーションや、プライベートなイベントでのスライドショーなどに使える、コンパクトで軽量のプロジェクターがモバイルプロジェクターです。

持ち運びが可能で高画質、駆動時間も長いため、場所を選ばすに映像を楽しむことができます。

川村 和弘
ガジェットライター

もともとプロジェクターといえば、サイズも大きく価格も高いというイメージがありました。ですが、ここ最近スマートフォンが出てきてプロジェクターも小型化が進みました。

モバイルプロジェクターを選ぶポイント

モバイルプロジェクターは、商品によって投写方法や明るさ、解像度、接続方法、投写距離と補正機能などが異なりますので、購入前に必ず確認する必要があります。

外に持ち出して使いたいなら、大きさや重量、バッテリー容量なども重要なポイントなのでそちらのチェックもお忘れなく。

ここからは、モバイルプロジェクターを選ぶ際にポイントとなる点を説明していきます。

投写方法

モバイルプロジェクターにおける投写方法はパネルタイプとも呼ばれますが、大きく「DLP(Digital Light Processing)タイプ」と「LCOS(Liquid Crystal On Silicon)タイプ」の2つに分かれます。

DLPタイプ」は、マイクロミラー反射型パネルを使用しています。高いコントラストと残像の少なさが特徴的で、滑らかで明るい映像を映し出せます。低コストで搭載できるため、多くのモバイルプロジェクターで採用されている一般的な投写方法です。

LCOSタイプ」は、ミラーではなく液晶を使用したタイプ。DLPタイプよりも高画質な映像を映し出せますが、比較的高価なため高機能モデルなどに採用されています。

明るさ

プロジェクターの明るさを示す単位は「ルーメン」といいます。明るければ明るいほど、幅広いシチュエーションで使えるため便利です。

モバイルプロジェクターは小型になるので、大型タイプに比べるとルーメン数は落ちますが、200ルーメン以上あれば安心です。夜寝るときに天井に動画を映して楽しむような使い方なら、周りが暗いので100ルーメン程度の明るさでも十分です。

解像度

解像度とは、映像のクオリティそのものです。解像度が高いほど映像としては美しくなります。そのため、本当に綺麗に映したい場合は、モバイルタイプではなく、サイズが大きいプロジェクターを使用したほうが良いです。

周りの明るさにもよりますが、一般的な動画を視聴するのに使用する場合は、現在販売されているモデルの解像度で問題ないので、商品選びの際に迷う心配はありません

接続方法

モバイルプロジェクターの主な接続方法は「HDMI端子」と「Wi-Fi機能」の2通りです。

HDMI端子」は有線でプロジェクターを繋ぐ場合に必要な端子です。スマートフォンのデータを投影したい時は、アダプターやケーブルを使ってでもスマートフォンからHDMI出力ができるかをチェックした方が良いでしょう。

川村 和弘
ガジェットライター

最近のスマートフォンは端子がmicroUSBから、USB TypeーCに変わってきています。USB TypeーCだと、HDMIに変換できるケーブルがあり、それによってHDMIの入力があるプロジェクターの使用が可能に。

ちなみにiPhoneは、Lightning - Digital AVアダプタがあると、HDMI出力ができます。

Wi-Fi機能」に対応しているプロジェクターは、コードを必要としないワイヤレス通信で映像を投影できるため便利です。基本的にWi-Fiでスマホとプロジェクターが繋がって、映像が転送されます。

投写距離と補正機能

スクリーンに大きい映像を投影する際は、プロジェクターとスクリーンとの投写距離を長くとる必要があります。

高機能のプロジェクターだと短い距離で大きな映像を投影できるので、商品を選ぶ際には投写距離も確認しておきましょう。

また、画面の歪みを直す補正機能が付いていれば、斜めから投写することで狭い場所でも大きな映像を投影できるので便利です。

大きさ・重量

大手メーカーでは1〜2kgあるものを「モバイル」と呼んでいますが、持ち歩くには500g以下の重さが適しています

また、商品によっては四角いキューブ型や350mlのビール(ジュース)缶型など形が異なるため、軽量だからといって必ずしも持ち歩きに便利であるとは限りません。薄型タイプのモバイルプロジェクターは収納性も高いため、持ち運びに便利でおすすめです。

バッテリー容量

バッテリー容量によって、コンセントにつながない状態で1.5~5時間程度、映像を連続で投影することができます。長時間の動画を視聴する場合は、バッテリー容量と連続投影時間もチェックしてみてください。

また、一緒にチェックしたいのがプロジェクター本体の充電方式です。スマートフォンのように、USBで充電できるタイプなら、モバイルバッテリーを使うことで、さらに長時間の駆動が可能となります。

そのため、充電(電源)方式もモバイルプロジェクター選びには重要となります。

川村 和弘
ガジェットライター

おすすめは、USBタイプ。TypeーCだと、充電時間も短くなります。

モバイルプロジェクターおすすめ14選|ガジェットライターがランキングで紹介<編集部セレクトも>

モバイルプロジェクターについて語る川村和弘さんの画像

ここからは、ガジェットライターの川村和弘さんがおすすめするモバイルプロジェクターを、「持ち歩き向き」と「室内向き」に分けてランキングでご紹介します。

モバイルプロジェクターおすすめランキングTOP7【持ち歩き向け】

それでは、川村さんおすすめの持ち歩くのに適しているモバイルプロジェクターをご紹介します。

外出先や旅行先で使用したい方は、ぜひこちらを参考にしてみてください。

1
超軽量なのにズバ抜けた性能

FunLogy(ファンロジー) / モバイルプロジェクター FN-02

参考価格:27,980円(税込)
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29,980円(税込)
楽天市場
27,980円(税込)
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30,980円(税込)
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なぜこのモバイルプロジェクターが選ばれたのか

小型と軽さを追求しており、123gと文庫本よりも軽いので持ち運びに便利です。加えて1000ルーメンの明るさと1年保証やアフターサポートが付いているため、購入後も安心して使用できます。

大手メーカーの製品ではないので一般的には知られていないかもしれませんが、モバイルプロジェクターとしての性能はズバ抜けています。

サイズW:87×D:92×H:17mm
重さ123g
明るさ1000ルーメン
接続方法HDMI/MHL INポート
投影距離不明
バッテリー1時間
2
スタイリッシュで薄型軽量な設計

SONY(ソニー) / モバイルプロジェクター MP-CD1

参考価格:79,800円(税込)
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79,800円(税込)
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108,546円(税込)
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89,998円(税込)
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なぜこのモバイルプロジェクターが選ばれたのか

ムダがないシンプルなデザイン。スマートフォンとサイズが変わらない薄型設計で重さは約280g。約5秒で起動し、さっとシャットダウンできるのが特徴です。待たされる感覚が無いという点において、ビジネスシーンでは大活躍します。

バッテリー内蔵型で5000mAhのモバイルバッテリーとしても使えます。

サイズW:83.0×D:150.0×H:16.0mm
重さ約280g
明るさ105 ANSI ルーメン
接続方法HDMI/MHL INポート
投影距離不明
バッテリー約2時間
3
補正機能がついているプロジェクター

QUMI / Q3Plus

参考価格:52,409円(税込)
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53,215円(税込)
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52,409円(税込)
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54,780円(税込)
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なぜこのモバイルプロジェクターが選ばれたのか

AndroidOSを搭載している点や台形補正機能が搭載されている点がおすすめ。Wi-Fiで各デバイスと無線接続できるので、わざわざPCを用意する必要はありません。

8000mAhの内臓バッテリーで、連続2時間の駆動が可能。500ルーメンと明るさはありますが、電源がACアダプタなので屋内使用向きです。

サイズW:176×D:102.5×H:27.6mm
重さ460g
明るさ500ルーメン
接続方法HDMI
投影距離70cm~370cm
バッテリー不明
4
iPhoneなら映像出力が可能

Pico Cube(ピコキューブ) / Pico Cube A

参考価格:43,150円(税込)
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54,800円(税込)
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43,150円(税込)
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なぜこのモバイルプロジェクターが選ばれたのか

新モデルである本品はAndroidを搭載しているため、Wi-Fiに接続することでYouTubeやSNSアプリをプロジェクター単体で利用することができます。さらに、AirPlay対応でiPhoneと無線で接続可能。Bluetoothが搭載されているため、 無線のスピーカーやマウス、キーボードが使えます。

しかもHDMIケーブルを使わずに、Lightning ー USBケーブルで有線接続で投映することができるので、iPhoneユーザーにはおすすめ。

また、最大100インチクラスの大画面を投影できる高機能なのにも関わらず、172gと超軽量で持ち歩きに最適です。

サイズW:55×D:55×H:55mm
重さ172g
明るさ100ANSIルーメン
接続方法USB TypeA
投影距離18〜25cm
バッテリー約2時間
5
スピーカーにもなるプロジェクター

Anker(アンカー) / Anker Nebula Capsule Pro

参考価格:28,049円(税込)
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59,800円(税込)
楽天市場
28,049円(税込)
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42,800円(税込)
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なぜこのモバイルプロジェクターが選ばれたのか

ガジェット機器で世界的にも有名なAnker製のモバイルプロジェクターです。価格は高いですが、AirPlayとAndroid搭載、360°スピーカー、耐久性のあるアルミボディ、350ml缶サイズ、動画なら4時間、音楽なら30時間連続再生できる点などを踏まえると、非常に高い機能性を誇ります。

下位モデルに比べてルーメンが高いので、買うなら上位モデルのProがおすすめです。

サイズW:68×D:68×H:120mm
重さ約470g
明るさ150 ANSI ルーメン
接続方法HDMI、Micro USB
投影距離不明
バッテリー動画:約4時間、音楽:約30時間
6
手のひらサイズでミニゲーム機にも◎

Pico Cube(ピコキューブ) / Pico Cube S6

参考価格:23,799円(税込)
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23,799円(税込)
楽天市場
29,800円(税込)
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42,270円(税込)
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なぜこのモバイルプロジェクターが選ばれたのか

5.5cmの立方体で重さは約172gという軽量さが特徴で、ビジネスシーンや外出先で活躍してくれるモバイルプロジェクター。

本体がポケットに入る小ささで持ち運びに便利。キャンプなどの野外で、スマホの動画を観たり、ミニゲーム機を楽しむ際にも活躍しそう。

サイズW:55×D:55×H:55mm
重さ172g
明るさ100ANSIルーメン
接続方法HDMI、MicroSD
投影距離18〜250cm
バッテリー約2時間
7
最低限の機能を兼ね備えている

HP(ヒューレット・パッカード) / MP100

参考価格:22,066円(税込)
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22,066円(税込)
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27,400円(税込)
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34,260円(税込)
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なぜこのモバイルプロジェクターが選ばれたのか

薄型設計で175gの軽さが売りですが、連続投影時間が80分と短いのが難点です。

ですが、Wi-Fi接続やHDMIケーブル、iPhoneのライトニングケーブルなどさまざまな接続オプションがあるため、あらゆる場面において便利な機能を持ち合わせています。

サイズW:97.8×D:97.8×H:23mm
重さ175g
明るさ100ルーメン
接続方法HDMI、USB
投影距離53-319cm
バッテリー最大80分

モバイルプロジェクターおすすめランキングTOP4【室内向け】

ここからは、川村さんがおすすめする室内向けのモバイルプロジェクターをご紹介します。

室内や会議室で使用を予定されている方は、こちらを参考にしてみてください。

1
世界初!AndroidTV搭載

Anker(アンカー) / Anker Nebula Capsule II

参考価格:28,049円(税込)
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59,800円(税込)
楽天市場
28,049円(税込)
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59,800円(税込)
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なぜこのモバイルプロジェクターが選ばれたのか

世界で初めてAndroidTVを搭載したモバイルプロジェクターです。YouTubeやNetflixなど、多くの動画配信サービスやゲームなどをプロジェクター単体で楽しむことができます。

さらに、Googleアシスタントを使っての操作も可能。他にも、オートでフォーカスを合わせてくれる機能もあって便利です。

前モデルよりも明るさが2倍、解像度が1.5倍に進化した高機能モデル。高性能なモバイルプロジェクターを家に一台置きたい方にイチオシです。

サイズW:80×D:80×H:150mm
重さ約740g
明るさ200 ANSI ルーメン
接続方法HDMI、USB
投影距離不明
バッテリー約3時間
2
限られたスペースでの使用に最適

RICOH(リコー) / RICOH PJ WXC1110

参考価格:79,800円(税込)
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94,999円(税込)
楽天市場
79,800円(税込)
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119,108円(税込)
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なぜこのモバイルプロジェクターが選ばれたのか

500ルーメンと明るく、450gとそこそこ軽いモバイルプロジェクター。短焦点レンズにより、投写距離が約1mで60インチの大きさの画面を投影できます。そのため、オフィスなどの限られたスペースで使用する際などに最適。電源はACアダプタで、バッテリーも非搭載なので室内向けの製品です。

サイズW:112.5×D:105.0×H:40.5mm
重さ約450g
明るさ600ルーメン
接続方法HDMI、アナログRGB、microSD、USB
投影距離86~172cm
バッテリー不明
3
接続方法を選ばず充電機能も

ASUS(エイスース) / S1

参考価格:36,600円(税込)
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36,600円(税込)
楽天市場
37,430円(税込)
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48,645円(税込)
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なぜこのモバイルプロジェクターが選ばれたのか

HDMIやMHL対応で、接続方法を選ばないプロジェクターです。約1mの投写距離で41型TV相当の大きさで映像を投影できるため、狭い室内でも便利な設計になっています。

モバイルバッテリー機能付きで、スマートフォンの充電もできる点がおすすめです。

サイズW11×H3×D12.2cm
重さ約342g
明るさ200ルーメン
接続方法HDMI/MHL
投影距離73~243cm
バッテリー最大3時間
4
3時間の長時間連続駆動ができる

BenQ(ベンキュー) / GV1

参考価格:46,901円(税込)
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59,800円(税込)
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48,027円(税込)
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46,901円(税込)
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なぜこのモバイルプロジェクターが選ばれたのか

秒単位の簡単セットアップやAndroid搭載、Wi-Fi無線接続ができるので、初心者の方にも嬉しい設計です。

連続駆動時間が3時間あるため、スポーツや映画はもちろん、長時間の会議にも一役かってくれます。柱状のデザインのため、限られたテーブルスペースにも設置できる点が魅力です。

サイズW:80×D:80×H:155mm
重さ708g
明るさ200ルーメン
接続方法USB Type-C
投影距離不明
バッテリー3時間

モバイルプロジェクターおすすめ3選【低価格】編集部セレクト

モバイルプロジェクターにはたくさんの種類がありますが、どれも高価格なので手が出しにくい…という方もいるのではないでしょうか。

そこで、格安で購入できるモバイルプロジェクターをモノレコ編集部が厳選してご紹介します。

そこまで軽量でなくてもいいので、とにかく安いモバイルプロジェクターが欲しい!という方は、ぜひ参考にしてください。

とにかく安く買いたい人におすすめ

PowMax / T20ミニLEDプロジェクター

参考価格:7,926円(税込)
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7,926円(税込)
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このモバイルプロジェクターの説明

約5,000円で購入できる格安モバイルプロジェクターです。2万円を超える高価格帯の商品と比較すると画質や音質は劣りますが、そこまでこだわらないのであればコスパの良い商品であると言えます。

サイズW:190×D:150×H:80mm
重さ950g
明るさ1500ルーメン
接続方法マイクロSDカード、AV、USB、HDMI、VGAマルチメディア入力
投影距離不明
バッテリー不明
お子さんに最適なプレゼント!

GooDee / ミニプロジェクター

参考価格:7,333円(税込)
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7,333円(税込)
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11,449円(税込)
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このモバイルプロジェクターの説明

このモバイルプロジェクターは、超軽量、小型でありながら約6000円で購入できる格安商品です。ただし、80㎝の投写距離で24インチ程度のサイズにしかならないため、大画面で楽しみたい方には物足りないサイズになります。その代わり、子ども部屋などには最適なので、お子様が喜ぶプレゼントにどうぞ。

サイズW:135×D:100×H:60mm
重さ約267g
明るさ1200ルーメン
接続方法USB/TF/AV/HDMI
投影距離80〜200cm
バッテリー不明
格安で大画面を楽しめる!

UNIC / UC46 LEDプロジェクター

参考価格:9,999円(税込)
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9,999円(税込)
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46,033円(税込)
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このモバイルプロジェクターの説明

本体の重量は約1キロと比較的重いですが、1万円以下で購入できるため、お買い得です。

最大130インチのサイズで映像を投影できるため、大画面で楽しみたい方にはおすすめのプロジェクターになります。

サイズW:201×D:153×H:67.5mm
重さ1kg
明るさ1200ルーメン
接続方法HDMI、VGA、USB、SDカード、AV
投影距離3.51〜12.47フィート
バッテリー不明

モバイルプロジェクターおすすめの使い方

プロジェクターといえば、仕事でのプレゼンで使用したり、大人数で写真をスライドで見るという用途を思い浮かべがちですが、他にどのような使い方があるのか、川村さんにお伺いしました。

川村 和弘
ガジェットライター

プロジェクターにAndroidが搭載されているタイプは、Wi-Fiにつなぐことでスマートフォンやタブレット無しにYouTubeやNetflixなどの動画サービスを楽しむことができます。さらに、マウスやキーボードを接続出来ればパソコン代わりに使うということもできます。

その他にも、ミニファミコンやスマートフォンにつなげることでゲームを大画面で楽しめますし、子ども部屋の寝室の天井に映せば寝ながら観れるので、お子様の寝かしつけにも使えます。

また、家にTVがなくても、スマートフォンで動画配信サービスを観る時にプロジェクターにつなげば大画面で楽しめるので、そんな使い方もおすすめです。

モバイルプロジェクターのおすすめ商品をまとめ表で比較

本記事で紹介したおすすめのモバイルプロジェクターを一覧表で比較!ぴったりな商品を見つけてみてください!

注目ポイント

超軽量なのにズバ抜けた性能

スタイリッシュで薄型軽量な設計

補正機能がついているプロジェクター

iPhoneなら映像出力が可能

スピーカーにもなるプロジェクター

手のひらサイズでミニゲーム機にも◎

最低限の機能を兼ね備えている

世界初!AndroidTV搭載

限られたスペースでの使用に最適

接続方法を選ばず充電機能も

3時間の長時間連続駆動ができる

とにかく安く買いたい人におすすめ

お子さんに最適なプレゼント!

格安で大画面を楽しめる!

商品画像
商品名

FunLogy(ファンロジー) / モバイルプロジェクター FN-02

SONY(ソニー) / モバイルプロジェクター MP-CD1

QUMI / Q3Plus

Pico Cube(ピコキューブ) / Pico Cube A

Anker(アンカー) / Anker Nebula Capsule Pro

Pico Cube(ピコキューブ) / Pico Cube S6

HP(ヒューレット・パッカード) / MP100

Anker(アンカー) / Anker Nebula Capsule II

RICOH(リコー) / RICOH PJ WXC1110

ASUS(エイスース) / S1

BenQ(ベンキュー) / GV1

PowMax / T20ミニLEDプロジェクター

GooDee / ミニプロジェクター

UNIC / UC46 LEDプロジェクター

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サイズW:87×D:92×H:17mmW:83.0×D:150.0×H:16.0mmW:176×D:102.5×H:27.6mmW:55×D:55×H:55mmW:68×D:68×H:120mmW:55×D:55×H:55mmW:97.8×D:97.8×H:23mmW:80×D:80×H:150mmW:112.5×D:105.0×H:40.5mmW11×H3×D12.2cmW:80×D:80×H:155mmW:190×D:150×H:80mmW:135×D:100×H:60mmW:201×D:153×H:67.5mm
重さ123g約280g460g172g約470g172g175g約740g約450g約342g708g950g約267g1kg
明るさ1000ルーメン105 ANSI ルーメン500ルーメン100ANSIルーメン150 ANSI ルーメン100ANSIルーメン100ルーメン200 ANSI ルーメン600ルーメン200ルーメン200ルーメン1500ルーメン1200ルーメン1200ルーメン
接続方法HDMI/MHL INポートHDMI/MHL INポートHDMIUSB TypeAHDMI、Micro USBHDMI、MicroSDHDMI、USBHDMI、USBHDMI、アナログRGB、microSD、USBHDMI/MHLUSB Type-CマイクロSDカード、AV、USB、HDMI、VGAマルチメディア入力USB/TF/AV/HDMIHDMI、VGA、USB、SDカード、AV
投影距離不明不明70cm~370cm18〜25cm不明18〜250cm53-319cm不明86~172cm73~243cm不明不明80〜200cm3.51〜12.47フィート
バッテリー1時間約2時間不明約2時間動画:約4時間、音楽:約30時間約2時間最大80分約3時間不明最大3時間3時間不明不明不明

まとめ

ひと昔前まではパソコンに接続して、そのデータを大きく映し出すのがプロジェクターの機能という認識でしたが、近頃ではWi-Fi接続が簡単にでき、AndroidやAirPlayなども搭載され、エンターテイメント性も高まっています。

さらに小型化され、決まった場所だけで使うのではなく持ち歩いて屋外でも使え、その楽しみ方は増しています。

今回は、ガジェットライターの川村和弘さんにご協力していただき、モバイルプロジェクターの選び方やおすすめの機種をご紹介しました。

モバイルプロジェクターには多くの種類がありますが、使用するシチュエーションや用途に応じて最適な商品があるため、自分にピッタリなプロジェクターを見つけてみてください。

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やまもとまどか
この記事のライター
やまもとまどか
2017年株式会社サイバーエージェントに中途入社し、アドテク本部に配属。 SSPプロダクトのメディアコンサルタントとしてメディアリクルーティングや広告運用を経験し、外部メディアの広告収益拡大化を担当。 その後、海外配信向けアプリ比較サイトの立ち上げに携わり、2018年7月よりグループ会社である株式会社CyberOwlにて、「モノレコ by Ameba」の立ち上げに携わる。

2017年株式会社サイバーエージェントに中途入社し、アドテク本部に配属。
SSPプロダクトのメディアコンサルタントとしてメディアリクルーティングや広告運用を経験し、外部メディアの広告収益拡大化を担当。
その後、海外配信向けアプリ比較サイトの立ち上げに携わり、2018年7月よりグループ会社である株式会社CyberOwlにて、「モノレコ by Ameba」の立ち上げに携わる。

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