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ゲーミングスマホおすすめ14選|eアスリートがランキングで紹介【2020年】

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鉛筆アイコンこの記事を監修した専門家
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屈辱
Eーアスリート

RAGE初代ファイナリスト屈辱の決闘者。 YouTubeにて毎日13時から配信しており、ゲームのことから日常の雑談まで何でもこなす。 持ち前の発想力と長時間配信のガッツで視聴者を楽しませる。 自作PCをしておりPCパーツにはもちろん、携帯ショップで働いていた経緯から携帯関連の情報にも詳しい。 数々のデジタルカードゲームで実績を残してきたデジタルカードゲームの鬼。 35thシーズンMPランキング 1位。シャドウバース覇者(2019/6、2019/12)。

RAGE初代ファイナリスト屈辱の決闘者。 YouTubeにて毎日13時から配信しており、ゲームのことから日常の雑談まで何でもこなす。 持ち前の発想力と長時間配信のガッツで視聴者を楽しませる。 自作PCをしておりPCパーツにはもちろん、携帯ショップで働いていた経緯から携帯関連の情報にも詳しい。 数々のデジタルカードゲームで実績を残してきたデジタルカードゲームの鬼。 35thシーズンMPランキング 1位。シャドウバース覇者(2019/6、2019/12)。

ゲーミングスマホの選び方

まず、「RAGE vol.3 Shadowverse」ファイナリストの屈辱さんにゲーミングスマホの選び方のポイントをお聞きしました。

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屈辱
Eーアスリート

高性能なSoC*を積んでいるスマートフォンがゲーミングスマホです。

スマートフォンのSoCはゲームと共に日々進化しています。ちょっと古い機種やゲームに適していない機種だとゲームが起動できなかったり、ゲームが起動できてもカクついてしまってプレイできないこともあります。

スマートフォンでゲームをやるならぜひ下記のポイントを意識して選んでみてください。

*:SoC(System on Chip)の略で、システムの動作に必要な機能を実装したチップのこと

搭載スペックで選ぶ

ゲーミングスマホの内部の機器の画像

まず、搭載スペックでチェックしたほうが良い3つの項目がこちら。

処理能力に優れている高性能なSoS

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屈辱
Eーアスリート

ゲームをするのに十分な性能のSoCは「Snapdragon 845」以上(Snapdragon 845、Kirin 980、Apple A11 Bionic)がおすすめです。

最高のスペックでゲーム楽しみたい方は、さらに上の「Snapdragon 855」以上(Snapdragon 855、Snapdragon 855 Plus、Apple A12 Bionic、Apple A13 Bionic)のSoCが良いでしょう。

処理速度に長けている大容量のメモリ(RAM)

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屈辱
Eーアスリート

メモリ(RAM)は、アプリを動作させるために使われます。容量が多いほど、アプリが早く起動したり快適に動作します。4GBあればゲームを動かすには十分かもしれませんが、快適にプレイするためにはメモリ(RAM)が6GB以上あったほうが◎

また、ゲームを2つ以上のアプリを同時に起動したり、ゲームをしながら他のアプリを起動したりする方もメモリ(RAM)が多いスマートフォンを選ぶべきです。

注意アイコン※メモリにはROMもあります。ROMは保存領域、ストレージのこと。

プレイするゲームジャンルで選ぶ

ポケモンGOのゲームをしているスマホの画像
  • FPS系ゲーム
    リフレッシュレートが高く、120Hzがおすすめ
  • MOBA系ゲーム
    画面の色がはっきりしてる有機ELディスプレイがおすすめ
  • 育成系ゲーム
    解像度が高い、大きめの画面がおすすめ
  • カードゲーム
    大きめのディスプレイの方がカードをタップする時にミスが出にくくプレイしやすいのでおすすめ
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屈辱
Eーアスリート

コンマ1秒でも早く敵を見つけて状況判断をしなければならないバトルロワイヤル系のゲームでは、90Hz以上の高リフレッシュレートのゲーミングスマホがおすすめです。

中でもトップの120Hz最高の滑らかさを持つ「Razer Phone 2」なら画面の切り替わりが特にスムーズで、精密な動作も的確に行うことができます。

ゲーミングスマホおすすめランキングTOP3|eアスリート・屈辱さんが厳選

ここからは、屈辱さんが「最強だと思うゲーミングスマホ」を形式で3つご紹介します。どれも、SIMフリー端末あるいは、白ロムとして購入可能な製品です。

1
iOSで最高の環境でプレイしたい方に

Apple(アップル) / iPhone 11

参考価格:94,600円(税込)
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94,600円(税込)
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137,980円(税込)
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なぜこのゲーミングスマホが選ばれたのか

2019年9月20日に発売したiPhoneの最新モデルです。SoCがA13 Bionic で、これは2019年10月現在、スマートフォンに搭載されるSoCの中では最も高性能なものとなっています。

iOSで最高の環境でゲームをプレイしたい方におすすめです。画面が液晶なので端末価格が安くなっているところもポイントです。

発売日2019年9月
画面サイズ5.8インチ
カメラ画素1200万画素超広角+1200万画素広角
フロントカメラ1200万画素
バッテリー容量3190mAh
RAM4GB
ROM512GB
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屈辱
Eーアスリート

iOSはゲーム開発側で対応がしやすいです。iOSのほうが早くリリースされたり、メンテナンスが終わるゲームもあります。ゲームの安定起動に重きを置くなら、iPhoneを選んでおけば間違いなしです。

2
メモリ12GBの最速モデル

ASUS(エイスース) / ROG Phone II

参考価格:102,800円(税込)
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102,800円(税込)
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116,051円(税込)
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138,051円(税込)
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なぜこのゲーミングスマホが選ばれたのか

ASUSのゲーミングスマートフォンROG Phone の後継機です。ゲーミングスマホ最強ということであえてメモリ12GBの最速モデルを選びました。

SoCは「Snapdragon 855」のアップデート版の「Snapdragon 855 Plus」コアクロック速度が2.84GHzから2.96GHzに上がっています。

リフレッシュレート120Hzの超高速表示、6,000mAhの大容量バッテリー、6.59インチの大画面有機ELなどハイスペックなゲーミングスマホでトップを走り続けたい方におすすめです。

発売日2019年9月
画面サイズ6.59インチ
カメラ画素4800万画素+1300万画素
フロントカメラ1300万画素
バッテリー容量6000mAh
RAM12GB
ROM512GB
コメントアイコン専門家のコメント
屈辱
Eーアスリート

より細かい操作を素早く行うゲームでは、高リフレッシュレートがおすすめです。リフレッシュレートが高いほどバッテリーは消費しますが、ディスプレイの映像がなめらかになります。逆に、リフレッシュレートが低いと動作がカクつく原因に。

3
液体冷却システムで熱くならない

Black Shark(ブラックシャーク) / Black Shark 2

参考価格:108,800円(税込)
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108,800円(税込)
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109,868円(税込)
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なぜこのゲーミングスマホが選ばれたのか

SoCは「Snapdragon 855」8コアで、2.84GHzと申し分ないスペックがあります。6.39インチ有機ELと少し大きめの画面です。フルHDで1080x2340ピクセルです。

ストレージは256GBと大容量ですが、MicroSDのスロットがありません。液体冷却システム(液冷3.0)で、長時間のゲームでも端末が熱くなりすぎずパフォーマンスが落ちないのが特徴です。

発売日2019年6月
画面サイズ6.39インチ
カメラ画素4800万画素+1200万画素
フロントカメラ2000万画素
バッテリー容量4000mAh
RAM12GB
ROM256GB

ゲーミングスマホおすすめ5選|高価格だけどハイスペック機種を紹介

次に、好きなゲームを極めるために、最高の環境を手に入れたい…そんな方に向けて高価格帯(約5万円以上)、かつ高スペックなゲーミングスマホを5選ご紹介します。

ゲームするのに最高のモバイル端末

ASUS(エイスース) / ROG Phone

参考価格:102,800円(税込)
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102,800円(税込)
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116,051円(税込)
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なぜこのゲーミングスマホが選ばれたのか

SoCは、Qualcomm Snapdragon 845(オクタコアCPU/2.96GHz)で6インチ有機ELディスプレイを搭載。2,160×1,080のフルHDです。

メモリは、RAM 8GB/ROM 128GBで4,000mAh大容量バッテリーなので、ゲームするのに最高のモバイル端末です。ゲーミングスマートフォンといえばこれです。

別売りのアクセサリーがいろいろあるのも特徴です。モニターと接続して大画面でプレイしたり、専用のコントローラーを左右に付けて操作しやすくできます。

発売日2018年11月
画面サイズ6インチ
カメラ画素1200万画素(メイン)・800万画素(サブ)
フロントカメラ800万画素
バッテリー容量4000mAh
RAM8GB
ROM512GB
安定したゲームプレイを可能に

Apple(アップル) / iPhone XS Max

参考価格:1,980円(税込)
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1,980円(税込)
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なぜこのゲーミングスマホが選ばれたのか

iPhone11が発売されましたが、まだまだ現役のiPhoneXS。A12Bionicがとても高性能で、安定したゲームプレイを可能にしてくれます。また、ディスプレイが有機ELなのでとにかく綺麗です。ホームボタンが無く全体が画面になっています。

iPhone11が発売されたことによりXSは値下げしているところも多いのでSoCだけ少し劣りますが他性能はさほど変わらないXSが今はお買い得になっています。apple製品でゲームがしたい方や、初めての有機ELディスプレイスマホに触ってみたい方にXSシリーズはおすすめですよ。

発売日2018年9月
画面サイズ6.5インチ
カメラ画素1200万画素広角+1200万画素望遠
フロントカメラ700万画素
バッテリー容量3174mAh
RAM3GB
ROM512GB
まだまだ現役でお買い得端末

Apple(アップル) / iPhone8

参考価格:1,520円(税込)
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1,520円(税込)
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46,980円(税込)
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なぜこのゲーミングスマホが選ばれたのか

最新機種が出るたびに値下げされていますが、まだまだ現役のiPhone8です。実際最新の動きが激しいゲームを遊んでいると少し端末が熱くなったりすることもありますが、ゲームプレイ出来ないことはありませんし、最高の環境にこだわらないのであれば値段的にもかなりお買い得です。

発売日2017年9月
画面サイズ4.7インチ
カメラ画素1200万画素
フロントカメラ700万画素
バッテリー容量1821mAh
RAM2GB
ROM64GB
6.2インチの大画面で146g

SHARP(シャープ) / AQUOS zero

参考価格:63,804円(税込)
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63,804円(税込)
楽天市場
72,500円(税込)
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なぜこのゲーミングスマホが選ばれたのか

SoCは「Snapdragon 845」オクタコア4x2.6GHz、メモリは6GB / 内蔵ROMは128GB。バッテリー容量は3,130mAhなので、バッテリーとスタミナも十分です。

国産の有機ELディスプレイとこれだけのスペックが揃えて10万円を切っているのは安いと思います。6.2インチの大画面を持っているわりに146gととても軽いのが特徴です。

発売日2019年4月
画面サイズ約6.2インチ
カメラ画素約2260万画素
フロントカメラ約800万画素
バッテリー容量3130mAh
RAM6GB
ROM128GB
Samsungの2018年夏モデル

SAMSUNG(サムスン) / Galaxy Note9

参考価格:75,000円(税込)
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89,990円(税込)
楽天市場
75,000円(税込)
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なぜこのゲーミングスマホが選ばれたのか

Bluetooth搭載のペンがついていて、ボタンを押すだけでカメラやプレゼンテーションアプリを操作することが出来ます。絵を書いたりする方におすすめです。

高スペックで大画面で大容量のバッテリーを持っている分大きいですし重量もあります。とにかくパワフルなスマートフォンを使いたい方におすすめです。AIが搭載されていてシステムをゲームに最適化してくれます。サクサクゲームを楽しむことができます。

発売日2018年10月
画面サイズ6.4インチ
カメラ画素1200万画素
フロントカメラ800万画素
バッテリー容量4000mAh
RAM8GB
ROM512GB

ゲーミングスマホおすすめ6選|コスパ抜群!低価格機種を紹介

最後に、低価格でコスパ抜群のゲーミングスマホを5選ご紹介します。

激しい描写でも滑らかに表示

Razer(レイザー) / RAZER PHONE 2

参考価格:74,800円(税込)
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74,800円(税込)
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85,160円(税込)
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なぜこのゲーミングスマホが選ばれたのか

リフレッシュレートが120Hzあるので激しい描写でも滑らかに表示されます。FPS系のゲームで差を付けたい方におすすめな製品です。高スペックなんですが5万円を切る安さです。メモリROMが64GBと少なめなのでSDカードを追加して使うのが良いです。

ベイパーチャンバー冷却システム搭載で、長時間のゲームでも端末が熱くなりすぎずパフォーマンスが落ちないのが魅力。

発売日2018年10月
画面サイズ5.7インチ
カメラ画素1200万画素広角+1200万画素
フロントカメラ1200万画素
バッテリー容量4000mAh
RAM8GB
ROM64GB
「Mate 20 Pro」より「Mate 10 Pro」

HUAWEI(ファーウェイ) / Mate 10 Pro

参考価格:29,000円(税込)
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29,000円(税込)
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なぜこのゲーミングスマホが選ばれたのか

HUAWEIの高性能スマートフォン「Mate 10 Pro」は2017年のモデル。2018年冬モデルの「Mate 20 Pro」もありますが、SoCがワンランク上がっただけで有機ELになり、高価になってしまいます。

そのため、おすすめはこの「Mate 10 Pro」。防水防塵仕様も嬉しいポイントです。

発売日2018年5月
画面サイズ6.0インチ
カメラ画素約1200万画素(カラー)+約2000万画素(モノクロ)
フロントカメラ800万画素
バッテリー容量4000mAh
RAM6GB
ROM128GB
AIがスマートフォンの処理を最適化

HUAWEI(ファーウェイ) / P20

参考価格:23,400円(税込)
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24,750円(税込)
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23,400円(税込)
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なぜこのゲーミングスマホが選ばれたのか

HUAWEIの高性能スマホ2018年夏モデルです。SoCの中にAIチップセットが組み込まれています。AIがスマートフォンの処理を最適化し、システムの反応をスムーズにしているのが特徴です。

発売日2018年6月
画面サイズ5.8インチ
カメラ画素約1200万画素(カラー)+約2000万画素(モノクロ)
フロントカメラ約2400万画素
バッテリー容量3400mAh
RAM4GB
ROM128GB
低価格で高スペックが魅力

HUAWEI(ファーウェイ) / P20 Lite

参考価格:23,400円(税込)
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28,990円(税込)
楽天市場
23,400円(税込)
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なぜこのゲーミングスマホが選ばれたのか

画面が5.84インチ FHD(2280 x 1080ピクセル)と、程よい大きさで持ちやすいです。

低価格で高スペックですが、内部ストレージはかなり少なめ。削れるところを徹底的に削ったといえるゲーミングスマホです。ただ、MicroSDで容量を増やしてしまえば内部ストレージは気になりません。

発売日2018年6月
画面サイズ5.84インチ
カメラ画素約1600万画素+約200万画素
フロントカメラ1600万画素
バッテリー容量3000mAh
RAM4GB
ROM32GB
リバースチャージ機能を搭載

ASUS(エイスース) / ZenFone Max Pro (M2)

参考価格:20,000円(税込)
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20,000円(税込)
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40,434円(税込)
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24,575円(税込)
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なぜこのゲーミングスマホが選ばれたのか

5,000mAhの大容量バッテリーが特徴のモデルなので長時間ゲームしたい方におすすめです。ただ、バッテリーが大きい分画面が大きいのも特徴。本体の重量が重いです。

リバースチャージ機能を搭載しており、他の機器を充電できます。モバイルバッテリーのような使い方もできるので複数台持ちにも◎。

発売日2019年3月
画面サイズ約6.3インチ
カメラ画素1300万画素+200万画素(深度測定用)
フロントカメラ800万画素
バッテリー容量4000mAh
RAM4GB
ROM32GB
小さくてパワフル!2018年春モデル

SAMSUNG(サムスン) / Galaxy S9

参考価格:89,000円(税込)
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89,000円(税込)
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なぜこのゲーミングスマホが選ばれたのか

小さくてパワフルな「Galaxy S9」は、Galaxyの2018年春モデルです。スペックはゲームをするには十分な性能。液晶ディスプレイだと高性能な割に値段が安いところが良いですね。

発売日2018年5月
画面サイズ5.8インチ
カメラ画素1220万画素広角+1220万画素望遠
フロントカメラ800万画素
バッテリー容量3000mAh
RAM4GB
ROM64GB

ゲーミングスマホのおすすめ商品をまとめ表で比較

本記事で紹介したおすすめのゲーミングスマホを一覧表で比較!ぴったりな商品を見つけてみてください!

注目ポイント

iOSで最高の環境でプレイしたい方に

メモリ12GBの最速モデル

液体冷却システムで熱くならない

ゲームするのに最高のモバイル端末

安定したゲームプレイを可能に

まだまだ現役でお買い得端末

6.2インチの大画面で146g

Samsungの2018年夏モデル

激しい描写でも滑らかに表示

「Mate 20 Pro」より「Mate 10 Pro」

AIがスマートフォンの処理を最適化

低価格で高スペックが魅力

リバースチャージ機能を搭載

小さくてパワフル!2018年春モデル

商品画像
商品名

Apple(アップル) / iPhone 11

ASUS(エイスース) / ROG Phone II

Black Shark(ブラックシャーク) / Black Shark 2

ASUS(エイスース) / ROG Phone

Apple(アップル) / iPhone XS Max

Apple(アップル) / iPhone8

SHARP(シャープ) / AQUOS zero

SAMSUNG(サムスン) / Galaxy Note9

Razer(レイザー) / RAZER PHONE 2

HUAWEI(ファーウェイ) / Mate 10 Pro

HUAWEI(ファーウェイ) / P20

HUAWEI(ファーウェイ) / P20 Lite

ASUS(エイスース) / ZenFone Max Pro (M2)

SAMSUNG(サムスン) / Galaxy S9

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94,600円(税込)
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137,980円(税込)
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102,800円(税込)
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116,051円(税込)
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24,750円(税込)
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23,400円(税込)
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24,575円(税込)
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89,000円(税込)
発売日2019年9月2019年9月2019年6月2018年11月2018年9月2017年9月2019年4月2018年10月2018年10月2018年5月2018年6月2018年6月2019年3月2018年5月
画面サイズ5.8インチ6.59インチ6.39インチ6インチ6.5インチ4.7インチ約6.2インチ6.4インチ5.7インチ6.0インチ5.8インチ5.84インチ約6.3インチ5.8インチ
カメラ画素1200万画素超広角+1200万画素広角4800万画素+1300万画素4800万画素+1200万画素1200万画素(メイン)・800万画素(サブ)1200万画素広角+1200万画素望遠1200万画素約2260万画素1200万画素1200万画素広角+1200万画素約1200万画素(カラー)+約2000万画素(モノクロ)約1200万画素(カラー)+約2000万画素(モノクロ)約1600万画素+約200万画素1300万画素+200万画素(深度測定用)1220万画素広角+1220万画素望遠
フロントカメラ1200万画素1300万画素2000万画素800万画素700万画素700万画素約800万画素800万画素1200万画素800万画素約2400万画素1600万画素800万画素800万画素
バッテリー容量3190mAh6000mAh4000mAh4000mAh3174mAh1821mAh3130mAh4000mAh4000mAh4000mAh3400mAh3000mAh4000mAh3000mAh
RAM4GB12GB12GB8GB3GB2GB6GB8GB8GB6GB4GB4GB4GB4GB
ROM512GB512GB256GB512GB512GB64GB128GB512GB64GB128GB128GB32GB32GB64GB

まとめ

iPhoneでゲームをしている人の画像

プレイするゲームのジャンルが決まっている場合は、そのゲーム必要な性能や機能を装備し機種を。やりたいゲームジャンルがが複数ある場合は、全体的にスペックが高い機能を選びましょう。

予算と相談しつつ、あなたにとってベストなゲーミングスマホを見つけてくださいね。

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坂本 菜緒
この記事のライター
坂本 菜緒
大学院修了後、公立の小学校教員として勤務。 2018年5月に株式会社サイバーエージェントグループ会社である株式会社CyberOwlに転職。 「aukana(アウカナ) by動画配信サービス比較情報.com」の立ち上げに携わり、トップページのライティングを担当。その後、各作品記事のライティングや編集業務を務める。 2019年7月より、ぴったりな商品が見つかるメディア「モノレコ」編集担当に異動。

大学院修了後、公立の小学校教員として勤務。
2018年5月に株式会社サイバーエージェントグループ会社である株式会社CyberOwlに転職。
「aukana(アウカナ) by動画配信サービス比較情報.com」の立ち上げに携わり、トップページのライティングを担当。その後、各作品記事のライティングや編集業務を務める。
2019年7月より、ぴったりな商品が見つかるメディア「モノレコ」編集担当に異動。

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